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 「食品」や「健康」をキーワードにした出版社、食品研究社のウェブサイトです。

《フードリサーチの先見性》――感染症を読み解く

今、そこにある危機! 会社は社員を守れるか!? (フードリサーチ2006年10月号より)

今からおよそ3年前に行われた、藤田紘一郎氏 (東京医科歯科大学名誉教授) の講演記録です。
まだ日本で感染症に対する危機感があまり高くなかった当時から、藤田氏はその危険性を訴え続けてきました。
今なお傾聴に値する、藤田氏の警告をウェブ再録いたします。
(閲覧には、Adobe Reader®等PDF閲覧ソフトが必要です)


《書籍案内》

『やさしいかおり学』(野田信三 著)――――今秋発刊 ! フードリサーチの人気連載が初単行本化 !

紙面からは芳香、行間からは知識が。
ひもとけばそこは「かおり学」の世界です。
香学博士が感性の香りまでを分かりやすく解説した「馥郁たる書」です。(詳細はこちら

『実地研究 漬物処方全覧』(前田安彦 著)――――漬物処方の決定版発刊 !

漬物研究の第一人者、あの前田安彦氏が全国各地を「漬物行脚」。
そこで得た研究成果と実地指導の集大成が「実地研究 漬物処方全覧」です。
著名企業が送り出した貴重な漬物のレシピを分析を通じて再現するなど、業界のみならず漬物にかかわる人が待望した注目の「一冊」です。(詳細はこちら

月刊「フードリサーチ」

What's New

フードリサーチ最新号 特集:変わってきた調味料の魅力
6月2日
フードリサーチ7月号(7月1日発行)の情報を掲載しました。

『やさしいかおり学』(今秋刊行予定)の情報を掲載しました。


6月1日
フードリサーチ6月号(6月1日発行)の情報を掲載しました。


5月22日
《フードリサーチの先見性》
「そこにある危機! 会社は社員を守れるか!?」
を掲載しました


5月7日
フードリサーチ5月号(5月1日発行)の情報を掲載しました。

おいしさの科学 vol.009(5月1日発行)の情報を掲載しました。


4月2日
フードリサーチ4月号(4月1日発行)の情報を掲載しました。


3月12日
フードリサーチ3月号(3月1日発行)の情報を掲載しました。






日本最大級のレストラン検索サイト「ぐるなび」に掲載して集客UP!
フードリサーチは、月刊『食品』とその後更に発刊した『食品開発』という2つの雑誌を合わせた、食品業界全体をリードする雑誌です。
昭和62年(1987年)にこの2誌を統合し、現在の『フードリサーチ』が生まれました。
さらに、近年フードリサーチは月刊『海洋資源開発』を吸収し、食品総合雑誌として姿を変えつつあります。
今後も食品業界の発展を願い、編集してまいります。

  • 【発行】毎月1回1日発行
  • 【創刊】昭和32年6月(昭和39年3月21日第三種郵便物認可)
  • 【体裁】A4判 70~90ページ 無線綴・横組
  • 【発行部数】38,000部(平成19年4月現在)

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季刊「おいしさの科学」

「おいしさ」は、その国、民族、地域の文化を表す“食”の重要な要素です。

最近の科学は、この「おいしさ」について解き明かしています。 また日本人は、世界に誇れる“おいしい食”を持っています。

本誌は、食のおいしさを斯界の権威者によってわかりやすく解説し、話題を提供する今までにない、新時代に相応しい雑誌です。 食に携わる職業人のみならず、一般の社会人、家庭人、学生の方々にも、教養・娯楽の読み物として楽しんでいただいております。


おいしさの科学最新号 特集:麺をおいしく食べる
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「健康生活新聞」

「食と文化」のパラダイムから
健康生活新聞は新たなメッセージを発信します

最新号:2009年春号
2007年9月15日号(9月15日発行)より、紙面をカラー版に刷新しました。


次号の予告
探訪 日本津々浦々 食と文化の話
川口宗清尼  食事五観文への誘い

佐賀県の特産品紹介
佐賀大学発のブランド野菜「バラフ」
対馬暖流の海水が生んだ「一の塩」